それは模試を受けることである!
「本番が怖い」。
たしかに本番では緊張しあがってしまう人は多いです
また、「うわぁみんな頭よさそう・・。出来そう・・。」なんて思って雰囲気にのみこまれてしまっている人も多くおります。
そんな人は、
怖い本番に少しでもリラックスして臨むために、
以下のことを理解した上で模擬試験をなるべく受けてください。
「人間というのは慣れる動物である」。
ですからあらゆることで慣れは必要です。スポーツでも模擬試合、練習試合を必ずしますよね。強い選手、強いチームは模擬試合、練習試合で豊富な経験を積んでいます。ぶっつけ本番ではないのです。
怖い本番の入学試験も模試を受けることによって、少しでも慣れれば本番での「力の出方」、「発揮の仕方」は間違いなく違います。合格している人は試験に慣れている人です。ですからいい意味で慣れが必要(全く緊張感のない慣れはかえってマイナスですが)なのです。
また、模試も最初は怖いかもしれない。1回目の模試は怖いかもしれないが、2回目は1回目と比べて断然気が軽くなります。そして、3回目、4回目、5回目と受けていく内に、全く模試に対する抵抗はなくなっているから不思議なものである。本当です。是非試してみてください。
家庭教師、教職員、講師の紹介のみを専業とし35年の実績と自信を持って紹介いたします。
家庭教師と一緒になって勉強してくれない方への紹介は致しません。単に入学するまでの学力錬成ではなく、東京大学へ入学後も大学より求められる実力、見識をしっかりと身につけていただくためのサポートをいたします。
(プライバシーの保護には留意しています)
あるいは、電話(0120-110-061、03-3259-8160)へ連絡ください。
