模擬試験の結果に一喜一憂しない →模試サイトにリンク帰ってくる偏差値などで一喜一憂しないように。
思いがけずいい偏差値に喜んでいると油断につながりますし、思いがけず悪い偏差値だと落ち込む元になりがちです。
模擬試験はあくまでその時現在の自分の実力を計るもの。どこが出来てどこが出来なかったのかの確認のためのツールであると割り切りましょう。実際の入試ですべての問題が同じではないのですから。
模擬試験をどこが出来てどこが出来なかったのかの確認のためのツールとして使うと、あなたの弱点発見につながります。そこをつぶしていくことが東京大学合格において非常に重要で、絶対必要なことである。
特に現役生においては、入学試験前日まで実力は伸び続けるものである。
模試ごとに不安になるよりもまず、合格への強い意志を持って勉強し続けましょう。
◎模試がめんどうくさい人(本当は怖い人)
たまにこういう人がウェルズにはおります。本当にいます。
こういう人はここで1つ大事なこと気づいてもらいたいものである。
模試を受けない受験生は、模試でさえめんうどくさい(怖い)のであるから、「受験の本番はもっと怖い」とことを理解しなければならないのです。
ですからこのことは絶対克服必要があります。克服する努力をしてください。
家庭教師、教職員、講師の紹介のみを専業とし35年の実績と自信を持って紹介いたします。
家庭教師と一緒になって勉強してくれない方への紹介は致しません。単に入学するまでの学力錬成ではなく、東京大学へ入学後も大学より求められる実力、見識をしっかりと身につけていただくためのサポートをいたします。
(プライバシーの保護には留意しています)
あるいは、電話(0120-110-061、03-3259-8160)へ連絡ください。
